2016年09月06日

2019年北海道知事選挙立候補にあたっての、僕の基本的な公約10点

2019年北海道知事選挙に立候補するにあたっての、基本的な公約が出来ました。
1〜5はまだ、内緒にしていただけるとうれしい(まあ、こうして公にしちゃったわけだけれども)。
反自民・反公明の人には拡大してOKです!
政治が嫌いな方、ほんとうに、ごめんね。
でも、俺、1回だけ勝負するから、許して!

1. 当選した日の午前零時が回ったら、「北海道国」を建国、独立する。
2. 1の理由として、安倍晋三(自民党・公明党)政権の憲法改悪から、北海道を守る。「北海道国」は日本国憲法+αの憲法でいく。
3. 2の理由として、安倍晋三(自民党・公明党)政権の天皇陛下を「元首」にしてしまう憲法改悪から、天皇陛下をお守りする。北海道国の象徴は天皇陛下になっていただく。
4. 北海道を大統領制にする(まあ、つまり、初代は僕ね)。普通に考えると、議院内閣制。でも、それだと解散があるの。いっつも、どきどき、ひやひやしなくちゃならない。それをなくするための大統領制。解散がない4年間、ゆっくり政策を考え、実行できる体制にする。
5. 自衛隊を「北海道自衛隊」として、専守防衛の組織にする。在日米軍とも決別。
6. 北海道電力泊原子力発電所を即時廃炉にする。北海道の西岸は風が強いので、風力発電を国家的に推進する。あと、川を生かした水車発電とか。
7. JR北海道とは別に、北海道国有鉄道を組織する。赤字しか見込めない北海道新幹線の推進とは、もう、おさらば(JR北海道さん、ご勝手に)。廃止されてしまった鉄路(夕張線とか)を復活すると共に、全道時計回りの鈍行の観光鉄道をつくる(僕のタイムラインを見てもらえれば、詳しく書いているよ)
8. いま、民間が運営している、シアターZOO、コンカリーニョ、パトス、サンピアザ劇場などを、国営化する(プログラムには口出ししません)。そこで働く方は公務員。
9. 心と体のハンディキャッパーを公務員として雇用を拡大する。例えば、心のハンディキャッパー公務員は、そうした病がある方の話し相手になって頂くだけで、十分だと思うんだ。そうして、みんなで、すてきな北海道をつくっていく。
10. 幼稚園、保育園に希望に添う形で全員入られるようにする。希望がなくなれば廃止とか。場所としては、演劇劇場を有効活用する。
※あ、1〜5はね、クーデターになるんです。
失敗したら、僕、死刑。
だから慎重に取り扱ってください。
posted by Kato at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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